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呪いとは~ 呪術に関する簡単な知識

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●呪いというと、相手を呪殺したり丑の刻参りといったことが浮かぶかと思います。

●しかしそれだけが呪いではなく、自分の幸せを願ったり、誰かの幸せを願う、物事がうまく行くように願うということもまた、「呪い」の範疇です。こういった場合は 「呪い(のろい)」より「呪い(まじない)」という方が正しいでしょう。

●当サイトはそれらの知識をお教えしたり、相談に乗ったり、難しくて自分では実行出来ないという方のために代行を行います。

●呪いというととにかく怖いもの、と思われがちですが、ゲン担ぎであったり、占いのラッキーカラーやツキを呼ぶアイテム、スポーツ選手が試合の前に行う決まった手順、勝利カラーを使う(ゲン担ぎ)なども、大きなくくりでは呪いの一種です。 このように、呪いとは現代においてもごく身近にあるものといえます。

●数日、1週間程度しか経過していないのに「効果がない、効かない」といわれる方がおられますが、そんなにすぐ効き目がでる都合の良いものではありません。
少なくとも4か月くらいは様子を見たほうがよいでしょう。
これはあなたご自身が行うおまじないなどでも同じです。

●また、呪いをかけると100%必ず効果がでるということもなかなかありません。腕の良い呪術師でも大体80%~93%前後であるといわれています。
呪術はなんでもかなえてくれる魔法ではないので過信しすぎるのも考えものです。

●「どんな願いでもかなうのか?」というご質問があります。いきなり大きな願いのための呪いをするよりも、きっかけをつかむための呪いをしてチャンスをつかんでいくやり方の方が 理想的であるといえます。
大金を手にしたい、結婚相手が欲しいという場合、「金運をあげたい」「恋人を得たい」という呪いから始めると良いでしょう。
もちろん呪いは何度もかけないとダメということはありません。一度でも十分です。

●呪いを行ったことは誰にも口外してはいけません。呪いを行っているところを目撃されるのもよくありません。
誰かに話した時点で呪いの効果はなくなるばかりか、実行した本人に返ります。
簡単なおまじないを実行される際はこの点にご注意ください。
また誰かを呪うといった行為をした場合、本人に話すことは脅迫罪となり犯罪となります。
違法行為はやめましょう。

●「呪術施行の様子を写真で送ってほしい」というご要望もございますが、上記の理由で当方では施行の内容は
公開しておりません。
メディアの方の取材もご遠慮いただいております。
ご了承くださいませ。

公開日: 2001/3/12
改定日: 2015/8/12
最終更新日: 2022/10/2

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