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簡単な呪い過去半年分バックナンバー

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・ここで紹介している呪いには特に準備は必要ありません。
・呪いを行っているところを誰かに見られると効果がなくなります。
・1度に行う呪術は1つのみとし、続けて行う場合は1月以上間をあけてください。
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<自然災害から逃れる>
1.眠る前に入浴し、頭からつま先まで丁寧に洗う。

2.次の呪文を唱える。長いのでゆっくりと、正確に唱えること。
「嵐が来ても我が服がゆらめかず、大地が揺れようと我がニワトリの卵は割れることなく、天が怒ろうと我が家は壊れることなく、水の神の報復にあおうと我が足は濡れることなく、世界の最後が来ようと我が命が定められし時でないかぎりつきることがないように。夢の世界をつかさどる者よ、我に知らせたまえ」

3.災害が迫る時は夢にてお告げを得られるといわれている。しかしそれを頭から受け取り、慌てることがあってはならない。警告としてとらえるのが良い。



<秘密がばれるのを防ぐ>
1.男女の区別なく、この呪術には口紅やリップなど、唇に塗るものを必要とする。

2.用意した口紅などを唇に塗り、白い紙で口を覆うようにして隠したい秘密を言う。

3.直ちにその紙に口紅をつつみ、誰の目にも触れないところへ埋めるか捨てる。塗ったものは口紅を包んだ後で落として構わない。



<かけられた呪いをはね返す>
1.ふたつきのガラス瓶、クギ(古くても良い)、陶器、ガラスなどの破片を用意する。

2.破片をガラス瓶に入れ、日光の入る窓際に置いておく。

3.万が一落として割った時は、割れた破片ごと別の瓶に入れる。

※ケガをしないよう取扱いに注意すること。


<健康運を高める>
※これは浴室など洗い流せる場所で行うこと

1.封を切っていない、ミネラルウォーターを用意する。(量は多くなくて良い)

2.はだしになり、両足にそれをかける。少し残しておく。

3.残った分で口をゆすぎ、「吸い上げ、入るもの、健康を保証したまえ」と唱える。


<両思いになる>
1.白い紙を人の形に切り抜く(好きな形で良い)

2.表に相手の名前を書き、裏に「NISSE」という文字を赤のペンで書く。縦書きでも横書きでも良い

3.書いた紙は封筒に入れ、誰にも見つからない場所に隠すこと。


<自分の能力を伸ばす>
1.白い紙に鳥の絵を描く。鳥はツバメなど、速く遠くへ飛ぶものが良い。

2.枕元に立てて置き、寝る前には「夢から力をもたらせ」と唱える。

3.朝起きた時にはその紙で頭を数回なでる。


<勝負に勝つ>
1.小さくて構わないので木の枝を手に入れること。木を折ってはならない。
(ここは誰かに見られても問題ない)

2.シャワーを浴び、身を清めてから枝を左手に持ち、右手で「Polos」と宙に書く。

3.口に出して「ポロス」と唱え、勝負事に勝っている自分をイメージする。


<愛を復活させる>
1.リンゴを一つ用意する。

2.針などとがったもので、復活愛を望む相手の名前と自分の名前を並べて書く。

3.次の呪文を唱える。「空、月、雲、太陽であるデルよ、愛を復活させたまえ」

4.芯を残してそのリンゴを食べる。


<才能開花の法>
1.欲しい才能を白い紙に書き、目の前において床に座る。

2.「アイン、ブーネ、ゲボール」と13回唱える

3.紙を額にあて、欲しい才能を得た自分をイメージする。

4.「ビナ、ソウェル」と1度唱える。

※書く才能は一つだけにすること。


<ライバルを蹴落とす>
1.相手の顔を思い浮かべる。

2.次の呪文を1度唱える。「アグラリア ピドホル ガリア アナヌス ケプラ」

3.相手の所有物などがある場合は左手に持つと良い。


<ねたみ、恨みを退ける>
1.靴を2足用意する。1足をはき、もう1足は手に持つ。

2.家の外に出て、玄関へ向かった後わきへそれる。そのあと手に持っていた靴に履き替え、そこから玄関へ向かい、家の中に入る。

※これは、ついてきた悪意を家から追い出し、再び家の中へ入れないためのものとされている。

<第六感を高める>
1.顔を丁寧に洗い、リラックスする。

2.額の真ん中に気を集中し、目が開くイメージをする。

3.「マクロースよ我に宿れ」と3回唱える。


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